読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

豊洲地下水の有害物質検出の問題。

簡単に。

豊洲移転が無くなるという話ではない。

直ぐに移れないかもとは思いますが。

今回のデータは誤差だとかそういう話。

そもそも環境基準は年平均で考える話ですが、少なくとも次回の測定は必要になるかと思いますよ。
年平均で、というのは、季節変動考慮されてますが、それでも年平均では変わらないという事が想定されてます。
天井知らずで、今後時間と共に上昇していくのか分かりません。まあ、そういうのはまず無いでしょうが。

チャンピオンデータとか統計とか言ってるのは。

的外れです。
環境基準は、測定方法も含めて決められています。四捨五入のやり方から統一されてます。
ただ、この変動が偶然なのか季節変動なのか実際に濃度変わってるのかということはこのデータで何か言えることではないし、「説明が付く」のと「実際そうなのか」は違います。
チャンピオンデータとかは、うん、それないように測定方法から以下略。また、根本的に、ですが、このデータの信頼性が薄いとするなら、今までの基準値以下の値も同じように疑えるので、泥沼になります。


因みにですが、偶然であるということを立証するには、もっと測定回数が必要です。

関係者には

申し訳ないが、お前等仕事しろ。